左手が 生後871日
8月21日
昨晩から息子が
「いたい いたい」と言っていたけれど、
いまいちどこが痛いのかよくわからないまま就寝
(本人は「おしりがいたい」とも言っていたので、
おしりがムレて痛い?それとも便秘?と思っていましたが…。)
昨晩から息子が
「いたい いたい」と言っていたけれど、
いまいちどこが痛いのかよくわからないまま就寝
(本人は「おしりがいたい」とも言っていたので、
おしりがムレて痛い?それとも便秘?と思っていましたが…。)
今朝になって。
出勤前の旦那が気づいたのですが、
息子がまったく左手を使おうとしない!?
そう言われてみれば、今朝の食事では
いつも両手で持つマグを片手で持っていたっけ
上手に取手を持っていたから、(まぁいいか)くらいで
気にしてなかったんだけど
さらにしばらくよく見ていると、遊んでいても、お手伝いをしていても
左手はだら〜んとしたまま
いつもは両手で持って飲む水筒は上手に飲めずに(持てずに)落としちゃうし
(これは左肩か肘でも痛めてるな)と慌てて病院へ行くことにしました。
とはいえ、先日車は壊してしまったので(部品待ちで明日修理に出します)
タクシーで出かけることに。
「タクシーに乗って行くよ」というと
当のご本人は
「○○くんもタクシー乗る
」とややテンション上がり気味!?
乗ってしまえばおとなしいもんでしたけれど。
移動中は窓から外を見て、
ショベルカーやらタクシーやら見つけては、やっぱり興奮していました
病院へ着きタクシーを降りると、「タクシー行っちゃった
」と少し慌てる息子でした。
病院は以前救急(火傷)でお世話になったちょっと大きな病院へ行ったのですが。
こちらは本来かかりつけ医から紹介状をもらった人などが来る病院だそうで
今回息子は初診扱いのため受付は少し時間がかかってしまいました。
でもカルテが作られて診察室の前で待っていると、
「もしかして○○くんかな?」とすぐに看護婦さんが様子を見に来て、
問診・触診してくれました。
「こんなに小さな子だけど、診察受けれるかな〜?」なんて言いつつ
腕を触ってみたり、手を握らせてみたりしていましたが(手先は動く様子でした)、
「どこが痛いの?」と聞かれても息子は「やだ」しか言わない
挙句の果てには眠いようで目を擦って、ぼ〜っとしてる
…と思いきや、閉じたまぶたはピクピクしてる
緊張のあまり(?それとも恐怖心から?)死んだふりをしだしたようです
(これはまともに診察受けれそうにない!?)
思わず私が「また死んだふりしてるの〜?」と聞くと
本人、寝たふりだと言いたいようで、目は閉じたまま
「グ〜グ〜」言い出しちゃう始末
出勤前の旦那が気づいたのですが、
息子がまったく左手を使おうとしない!?
そう言われてみれば、今朝の食事では
いつも両手で持つマグを片手で持っていたっけ
上手に取手を持っていたから、(まぁいいか)くらいで
気にしてなかったんだけど
さらにしばらくよく見ていると、遊んでいても、お手伝いをしていても
左手はだら〜んとしたまま
いつもは両手で持って飲む水筒は上手に飲めずに(持てずに)落としちゃうし
(これは左肩か肘でも痛めてるな)と慌てて病院へ行くことにしました。
とはいえ、先日車は壊してしまったので(部品待ちで明日修理に出します)
タクシーで出かけることに。
「タクシーに乗って行くよ」というと
当のご本人は
「○○くんもタクシー乗る
乗ってしまえばおとなしいもんでしたけれど。
移動中は窓から外を見て、
ショベルカーやらタクシーやら見つけては、やっぱり興奮していました
病院へ着きタクシーを降りると、「タクシー行っちゃった
病院は以前救急(火傷)でお世話になったちょっと大きな病院へ行ったのですが。
こちらは本来かかりつけ医から紹介状をもらった人などが来る病院だそうで
今回息子は初診扱いのため受付は少し時間がかかってしまいました。
でもカルテが作られて診察室の前で待っていると、
「もしかして○○くんかな?」とすぐに看護婦さんが様子を見に来て、
問診・触診してくれました。
「こんなに小さな子だけど、診察受けれるかな〜?」なんて言いつつ
腕を触ってみたり、手を握らせてみたりしていましたが(手先は動く様子でした)、
「どこが痛いの?」と聞かれても息子は「やだ」しか言わない
挙句の果てには眠いようで目を擦って、ぼ〜っとしてる
…と思いきや、閉じたまぶたはピクピクしてる
緊張のあまり(?それとも恐怖心から?)死んだふりをしだしたようです
(これはまともに診察受けれそうにない!?)
思わず私が「また死んだふりしてるの〜?」と聞くと
本人、寝たふりだと言いたいようで、目は閉じたまま
「グ〜グ〜」言い出しちゃう始末
完全におちょけてる!?
やさしい看護婦さんだったからよかったけど
やさしい看護婦さんだったからよかったけど
その後少ししてすぐ名前を呼ばれ診察室へ。
様子を聞かれながら息子をベットへ寝かせるように言われる。
息子はそれだけで怖がって足をバタバタ暴れる
そこで足を押さえると、
女医さん、グイッと息子の肘を曲げて
「はい、入った
」
「もうこれで大丈夫だと思いますよ。」と。
ほんの数秒で終わってしまい、あっけに取られてしまいました
あとは、「お母さん、腕を引っ張らないでくださいね」を注意されておしまい

小さな子は靭帯が弱いので関節が抜けやすいそうです。気をつけます。
さて。診察が終わっても
やはりずっと痛かった記憶のせいか、すぐには左手を使いたがらない息子でしたが、
ちゃんと万歳もできるようになったし、少しづつ左手を使いだして、
しばらくするとおそらく痛かったのをすっかり忘れたようで、普通に戻りました
会計を待つ間は、ロビーで熱帯魚を見たり、
給茶機から出るお水を飲んだり、退屈しない息子でした
帰りもタクシーに乗ってご機嫌。
タクシーを降りるときには、その若い運転手さんが手を降ってくれて
とっても嬉しそうに手を降っていました〜
夜にはパパに嬉しそうに
「タクシー おにいちゃん てふったよ
」とか
「おねーちゃん(=看護婦さんの事?) なおしてくれたよ」とか
「きんぎょさん(←熱帯魚) みたよ」と、
お話する息子でした。
一時はどうなるかと思ったママちんでしたが、肘も無事治り、
また息子には楽しいお出かけとなったようで、何よりです!?
様子を聞かれながら息子をベットへ寝かせるように言われる。
息子はそれだけで怖がって足をバタバタ暴れる
そこで足を押さえると、
女医さん、グイッと息子の肘を曲げて
「はい、入った
「もうこれで大丈夫だと思いますよ。」と。
ほんの数秒で終わってしまい、あっけに取られてしまいました
あとは、「お母さん、腕を引っ張らないでくださいね」を注意されておしまい
小さな子は靭帯が弱いので関節が抜けやすいそうです。気をつけます。
さて。診察が終わっても
やはりずっと痛かった記憶のせいか、すぐには左手を使いたがらない息子でしたが、
ちゃんと万歳もできるようになったし、少しづつ左手を使いだして、
しばらくするとおそらく痛かったのをすっかり忘れたようで、普通に戻りました
会計を待つ間は、ロビーで熱帯魚を見たり、
給茶機から出るお水を飲んだり、退屈しない息子でした
帰りもタクシーに乗ってご機嫌。
タクシーを降りるときには、その若い運転手さんが手を降ってくれて
とっても嬉しそうに手を降っていました〜
「タクシー おにいちゃん てふったよ
「おねーちゃん(=看護婦さんの事?) なおしてくれたよ」とか
「きんぎょさん(←熱帯魚) みたよ」と、
お話する息子でした。
一時はどうなるかと思ったママちんでしたが、肘も無事治り、
また息子には楽しいお出かけとなったようで、何よりです!?
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肘でしたかー。
何か思い当たる節はありますか?
よく、子どもが急に道路から飛び出すのを止めるために手を強く引っ張って それで抜けてしまった ってのは聞きますが。
☆kewpiehoneyちゃん
それがいつっていうのがわからないんです



もっとこどもの様子をちゃんと見てないとダメですね
日ごろからあまり”強く”ひっぱらないようには気をつけているつもりでしたが・・・
息子がグズるときなど手を引っぱる事は多いかも
関節が抜けるのはクセになると嫌なので、以後はかなり気をつけています
それは息子チン痛いのよくずっと我慢したね。確かに本人も何が起きてるかわからないもんね。右手ならすぐ気づいたかもね。肩から腕が抜けたんだよね?で入れる(治す)ときにひじ下をグルグルひねって入れてくれたんだよね。クセになるから気をつけてね。さらに二回目は簡単に抜けちゃうから慌てず接骨院ならすぐ処置してくれるからね
☆maimちん
肘じゃなくて肩だったのかな??詳しいこと聞いてなかった
でも接骨院でも見てもらえるなら、近くにあるからちょっと安心だな〜。
教えてくれてありがと。