久々のおはなしかい 生後877日
8月27日
昨日はいろいろ出かけたので、今日はまったりモードで
久々に「おはなしかい」にいってきました
そういえば先日本を借りに行ったとき、駐輪場の辺りに子猫が4・5ひきいたのを
息子は覚えていたようで、
駐車場へ着くなり、「ねこちゃん いるかな〜?」と楽しみにしている様子でした。
でも残念ながら今日はねこちゃんたちはいませんでした。
帰りもいなかったけど、どこかに隠れていたのかな〜??少し気になります。
昨日はいろいろ出かけたので、今日はまったりモードで
久々に「おはなしかい」にいってきました
そういえば先日本を借りに行ったとき、駐輪場の辺りに子猫が4・5ひきいたのを
息子は覚えていたようで、
駐車場へ着くなり、「ねこちゃん いるかな〜?」と楽しみにしている様子でした。
でも残念ながら今日はねこちゃんたちはいませんでした。
帰りもいなかったけど、どこかに隠れていたのかな〜??少し気になります。
さて。今回特に印象的だった本は次の2冊。

『おしくら・まんじゅう』かがくい ひろし
なんとも言えない雰囲気が気に入ったんだけれど、
私も好きなだるまさんシリーズを書いている作家
かがくいひろしさんの作品だと聞いて納得。
まだ世に出て新しい作品だそうです。
意外なストーリー展開で
息子もにやにやしながら楽しんでいました
久々に新鮮に感じた作品でした。
『ひまわり』和歌山 静子
和歌山静子さんの力強い絵が
植物のたくましさをうまく表現しているようで
すてきでした。
単純なストーリー、
よくあるエンドレスなストーリー展開ですが、
それゆえに
これからの地球時間に思いをめぐらせてしまいました。
(絵本の主旨を越えて考えすぎかと思いますが、
個人的にはいろいろ考えちゃいます。)
ひまわりがのびのびと咲く平和な世の中がずっと続けばいいですね
おはなしかいに何度も行っていると、
何回か読まれる定番的なものもありますが
(それでも多いものでも年1・2回とかかも)
今日は、五味太郎さんの『きんぎょがにげた』が読まれました。
何度か読んだり読まれたことはある本ですが
今回大型本で、よかったです。
息子も一生懸命きんぎょを探して指差してました
他に2冊、彼の作品紹介もありましたが、
私の知る作品の中で大好きな
『かぶさんとんだ』(右画像)は紹介されませんでした。
(なんで突然かぶがとぶのか!?、わけがわからんところがいいのです
)
いつだったか、少し前に気付いたのですが、私が好きになる作品は、
たいてい同じ人が読んでくれた作品が多いです。
読み聞かせのボランティアさんは何人かみえますが、
『かぶさんとんだ』もたしか同じ人が読んでくれた気がします。
やっぱり読む人によっても好みとかセレクトに特徴があるかな、という気がしますね。
それから今回、息子の(いろんな意味で)すごかったところ。
1.司書さんの手描きの絵をつかったクイズ、「誰のお尻かな?」っていうので
私はわからなかったライオンのお尻がすぐにわかりました
すごいね。
それに最近ではかなり積極的に声に出して答えたり、
企画に参加しているって感じがします
(あかちゃんと幼児を対象のおはなしかいですが、
こういう部分では幼児だからこそお楽しみを満喫しているという気がします。)
2.すっかりテンション上がったのか、リラックスできたのか
終わりの「トマトはトントントン」の歌では一人飛び跳ねて踊り、そして歌ってた
(前回以上のノリっぷり
)
いつものように頭はすごい勢いで叩いてるし、ちょっとふき出してしまった
でも、すごく楽しそうな姿を見られて、
(あ〜、連れて来てあげてよかったな)と思いました
『おしくら・まんじゅう』かがくい ひろし
なんとも言えない雰囲気が気に入ったんだけれど、
私も好きなだるまさんシリーズを書いている作家
かがくいひろしさんの作品だと聞いて納得。
まだ世に出て新しい作品だそうです。
意外なストーリー展開で
息子もにやにやしながら楽しんでいました
久々に新鮮に感じた作品でした。
和歌山静子さんの力強い絵が
植物のたくましさをうまく表現しているようで
すてきでした。
単純なストーリー、
よくあるエンドレスなストーリー展開ですが、
それゆえに
これからの地球時間に思いをめぐらせてしまいました。
(絵本の主旨を越えて考えすぎかと思いますが、
個人的にはいろいろ考えちゃいます。)
ひまわりがのびのびと咲く平和な世の中がずっと続けばいいですね
おはなしかいに何度も行っていると、何回か読まれる定番的なものもありますが
(それでも多いものでも年1・2回とかかも)
今日は、五味太郎さんの『きんぎょがにげた』が読まれました。
何度か読んだり読まれたことはある本ですが
今回大型本で、よかったです。
息子も一生懸命きんぎょを探して指差してました
他に2冊、彼の作品紹介もありましたが、
私の知る作品の中で大好きな
『かぶさんとんだ』(右画像)は紹介されませんでした。
(なんで突然かぶがとぶのか!?、わけがわからんところがいいのです
いつだったか、少し前に気付いたのですが、私が好きになる作品は、
たいてい同じ人が読んでくれた作品が多いです。
読み聞かせのボランティアさんは何人かみえますが、
『かぶさんとんだ』もたしか同じ人が読んでくれた気がします。
やっぱり読む人によっても好みとかセレクトに特徴があるかな、という気がしますね。
それから今回、息子の(いろんな意味で)すごかったところ。
1.司書さんの手描きの絵をつかったクイズ、「誰のお尻かな?」っていうので
私はわからなかったライオンのお尻がすぐにわかりました
それに最近ではかなり積極的に声に出して答えたり、
企画に参加しているって感じがします
(あかちゃんと幼児を対象のおはなしかいですが、
こういう部分では幼児だからこそお楽しみを満喫しているという気がします。)
2.すっかりテンション上がったのか、リラックスできたのか
終わりの「トマトはトントントン」の歌では一人飛び跳ねて踊り、そして歌ってた
(前回以上のノリっぷり
いつものように頭はすごい勢いで叩いてるし、ちょっとふき出してしまった
でも、すごく楽しそうな姿を見られて、
(あ〜、連れて来てあげてよかったな)と思いました
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