☆2010年 おめでとう☆
みなさま、今年も親子共よろしくお願いします
年末遊びに行った実家から主人の実家への道のり、
少し遠回りをしてフェリーに乗ろう
ですが、こどももまだ小さいし、何時に出発するかは大晦日まで迷っていましたが
(夜に出て、現地に着いてから車で寝るとかいうのはさすがにつらそうなのでやめました。)
結局「どうせならフェリーから初日の出を見よう
(そんなわけで、年越しにはすでにぐっすり眠っていた私達家族です
大晦日の夜は。1年に1度くらいは何もかも忘れて
存分にお笑い番組を見て笑い転げていたい私ではありますが、
午前3時に目覚ましをセットして息子と一緒に早々に寝ました。
それにしても不思議なもので、
いざというときにはきちんと目覚ましが鳴るより早く起きられます
元旦は予定通りに目覚めて、出発準備。
母もちょうど起きてきてくれたので、挨拶をしてから4時前には出発することができました
(出発時、息子は寝ていたけれど、車に乗ると目が覚めてしまいました
)
まずは主人の運転で鳥羽のフェリー乗り場まで。
お伊勢さん参りらしき車がたくさん走っていましたが、さすがに渋滞することはなく。
順調にフェリー乗り場に到着できました。5時15分頃。
すでに何台かのバスと乗用車が並んでいましたが、予想していたほどではなく一安心。
(私達は乗用車では3台目でした。)
5時30分頃からチケットが配られ、50分に受付開始予定が少し早まる。
受付後、ちょっとお土産コーナーで買い物もして、いざ船に乗り込む。
車ごと乗ると、船の規模など、息子にはいまいちよくわからなさそうだけど、
船に乗ったということはわかってくれたよう。
船にはバスが先に乗り込んでいたので、すでにキャビンのいい席は観光客が陣取ってた
その上、すごい人・人・人
6時35分発。
かなり寒い日だけれど、甲板に出て初日の出を見ようと腹をくくって、外へ。
渥美半島ののどかな、けだるい直線道路をどんどん走りました。
途中ちょっと期待はずれだっためっくんはうすでの休憩をはさみ、
さらに運転をして主人の実家に着いたのは昼前。
いつもは夜にしか着かない私達が昼間に到着したので、義父母はとても驚いていました
今年はいろいろ順調に進むかも
と期待に胸を膨らます私達でありました
存分にお笑い番組を見て笑い転げていたい私ではありますが、
午前3時に目覚ましをセットして息子と一緒に早々に寝ました。
それにしても不思議なもので、
いざというときにはきちんと目覚ましが鳴るより早く起きられます
元旦は予定通りに目覚めて、出発準備。
母もちょうど起きてきてくれたので、挨拶をしてから4時前には出発することができました
(出発時、息子は寝ていたけれど、車に乗ると目が覚めてしまいました
まずは主人の運転で鳥羽のフェリー乗り場まで。
お伊勢さん参りらしき車がたくさん走っていましたが、さすがに渋滞することはなく。
順調にフェリー乗り場に到着できました。5時15分頃。
すでに何台かのバスと乗用車が並んでいましたが、予想していたほどではなく一安心。
(私達は乗用車では3台目でした。)
5時30分頃からチケットが配られ、50分に受付開始予定が少し早まる。
受付後、ちょっとお土産コーナーで買い物もして、いざ船に乗り込む。
車ごと乗ると、船の規模など、息子にはいまいちよくわからなさそうだけど、
船に乗ったということはわかってくれたよう。
船にはバスが先に乗り込んでいたので、すでにキャビンのいい席は観光客が陣取ってた
その上、すごい人・人・人
6時35分発。
かなり寒い日だけれど、甲板に出て初日の出を見ようと腹をくくって、外へ。
(これはいい判断だった。どんどんみんな甲板に出てきて、いつの間にか人だかりになってた
)
先頭のほうへ行くと、喫煙所となっていたけれど、さすがに人が多ければ大丈夫だろうと
プラスチックの窓がある部分で陣取る。少しは寒さもましだったかも。
ただ、風も強い日だったし、結構船は揺れるし、
こどもも抱いたりで(結局主人に代わってもらったけど)、だんだんしんどくなってきた。
見事に水平線上に雲が広がっていたので、日の出時刻を過ぎてもなかなか太陽は見えず。
雲の向こうにうっすら丸い輪郭がみえてきたところでキャビンに戻ることに。
直後
太陽
が完全に顔を出して、一同盛り上がる
ヤッチャッタ・・・
でもその頃ちょうど揺れも最大!?
ふらふらしながらすっかり気分が悪くなってしまった

(寝不足な上に、早朝から菓子パンをがっつり食べたのもダメだったかな
)
大勢が甲板に出ている間に席に着き、あとはぐったり。
息子もひどい顔をしたので、主人が連れて外に出る。外に出たらけろっとしてたらしいけれど。
私は動けず、ただじ~っと到着を待った
1時間弱の船旅でしたが、新年早々の船酔いでコリました。
伊良湖の港について、道の駅の駐車場で休む。
ちょっと休むだけのつもりだったけど、かなりのダメージでしばらく元気のない私でした
車で寝る私を置いて、主人はトイレに行ったり、息子を連れて売店に行ったりして過ごす。
9時頃ようやく私も動き出す。
売店を見たり、展望室から海や船を見たりして、ようやく完全復活したのは10時頃
小腹が空いたのでおにぎりを買って・・・と新年らしくないものばかり食す私達でありました。
十分な休憩のおかげですっかり元気になった私はそこから運転。先頭のほうへ行くと、喫煙所となっていたけれど、さすがに人が多ければ大丈夫だろうと
プラスチックの窓がある部分で陣取る。少しは寒さもましだったかも。
ただ、風も強い日だったし、結構船は揺れるし、
こどもも抱いたりで(結局主人に代わってもらったけど)、だんだんしんどくなってきた。
見事に水平線上に雲が広がっていたので、日の出時刻を過ぎてもなかなか太陽は見えず。
雲の向こうにうっすら丸い輪郭がみえてきたところでキャビンに戻ることに。
直後
でもその頃ちょうど揺れも最大!?
ふらふらしながらすっかり気分が悪くなってしまった
(寝不足な上に、早朝から菓子パンをがっつり食べたのもダメだったかな
大勢が甲板に出ている間に席に着き、あとはぐったり。
息子もひどい顔をしたので、主人が連れて外に出る。外に出たらけろっとしてたらしいけれど。
私は動けず、ただじ~っと到着を待った
1時間弱の船旅でしたが、新年早々の船酔いでコリました。
伊良湖の港について、道の駅の駐車場で休む。
ちょっと休むだけのつもりだったけど、かなりのダメージでしばらく元気のない私でした
車で寝る私を置いて、主人はトイレに行ったり、息子を連れて売店に行ったりして過ごす。
9時頃ようやく私も動き出す。
売店を見たり、展望室から海や船を見たりして、ようやく完全復活したのは10時頃
小腹が空いたのでおにぎりを買って・・・と新年らしくないものばかり食す私達でありました。
渥美半島ののどかな、けだるい直線道路をどんどん走りました。
途中ちょっと期待はずれだっためっくんはうすでの休憩をはさみ、
さらに運転をして主人の実家に着いたのは昼前。
いつもは夜にしか着かない私達が昼間に到着したので、義父母はとても驚いていました
今年はいろいろ順調に進むかも
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: ☆2010年 おめでとう☆
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.maddy.jp/blog2/mt-tb.cgi/278
あけましておめでとうございます。
フェリーからの初日の出ですか!なるほど。
しかし寒そうですね~ぶるぶる。
船酔いも大変だー すぐに回復してよかったですね。
それでは今年もよろしくお願いいたします~
☆kewpiehoneyちゃん
あけましておめでとうございます

こちらこそ、今年もよろしくお願いします
寒さは着込めばなんとかなりますが、船酔いは本当にツラかったです
)
と切に願いました。(鬼が笑うかな
)
最初この案は素敵だと思ったけれど
(実際家族で初日の出を見れたのはよかったけれど
もういいかな・・・。
来年は穏やかに新年を迎えたい