手作り教室 生後1037日
2月3日
一時
とても楽しみにしていたこどもらんどの「手作り教室」の日
にも関わらず、朝から夫婦喧嘩
をしてしまい
とてもケーキ作りをするような気分でもなかったんだけれど…
(よりによってバレンタインメニューだし
)
息子にやさしく「でかけよう」と声をかけられて
なんとか出かけることにしました。
余計な喧嘩をしていたおかげで準備も遅れてしまいましたが、
少し遅れることを事前に連絡を入れることで対応してもらえました
とても楽しみにしていたこどもらんどの「手作り教室」の日
にも関わらず、朝から夫婦喧嘩
とてもケーキ作りをするような気分でもなかったんだけれど…
(よりによってバレンタインメニューだし
息子にやさしく「でかけよう」と声をかけられて
なんとか出かけることにしました。
余計な喧嘩をしていたおかげで準備も遅れてしまいましたが、
少し遅れることを事前に連絡を入れることで対応してもらえました
雪のちらつく中を出かけていき、こどもランドへ着くと
まずは子どもを託児の部屋へ預け
(この頃は託児の利用もスムーズ
息子はちゃんと笑顔でバイバイしてくれます
)
調理室についてみると、ちょうど最初の説明が終わり、作業を始めたばかりのところ。
遅れて申し訳ないと思いましたが、
この日同じグループだったお二人は感じのいい方達で快く受け入れてくれたので、
すんなり馴染むことができました
和気あいあいとした雰囲気の中、
朝の出来事も忘れて(?)作業に夢中になるのに時間はかかりませんでした
まずは子どもを託児の部屋へ預け
(この頃は託児の利用もスムーズ
調理室についてみると、ちょうど最初の説明が終わり、作業を始めたばかりのところ。
遅れて申し訳ないと思いましたが、
この日同じグループだったお二人は感じのいい方達で快く受け入れてくれたので、
すんなり馴染むことができました
和気あいあいとした雰囲気の中、
朝の出来事も忘れて(?)作業に夢中になるのに時間はかかりませんでした
そうなってくると(やっぱり出かけてきてよかったなぁ)と思えました
今回作ったのはショコラ・シュニッテン

泡立て器を使って泡立てさえしっかりすればあとは簡単な生地と
ちょっと凝ったデコレーションで、思ったより簡単に素敵なケーキができあがりました
真ん中にのっているのは金箔です
途中までは共同作業、最後の仕上げはそれぞれ一人づつできました
緊張してちょっといびつなハートになりましたが
お持ち帰りはケーキ箱も用意されていて安心しました。
ちなみに、小さく見えたケーキですが、ガナッシュクリームたっぷりで食べごたえはばっちりで、
(会場では切れ端を試食しました
)
家では4等分して食べるとちょうどいいくらいでした
(写真右)
とってもおいしいし、お値打ち感がありました
ちなみにおいしく作るコツは、やっぱりいい材料を選ぶことだそう。
おいしい製菓用チョコレートといい生クリーム(動物性のもの)を使うことで
コクのある味に仕上がるんですね
(板チョコで作ると糖分が多くて甘くなってしまうとのこと。)
そして今回はもう1品。ジンジャエールゼリーも作りました
こちらもとっても簡単なのに、
おしゃれなゼリーができて満足
実は炭酸でゼリーを作るのは初めての私だったのですが
ちょっとシュワッとした爽やかさは
ジンジャエールそのもの
と〜ってもおいしかったです
家でもまた作ってみたいです
(こちらは会場で自分が食べる分だけだったから
家族にも食べさえてあげないとね
)
それにしても。今回の教室では一番年上の先生の笑顔がとても印象的でした。
なんともやさしい雰囲気のその表情は、他の若い先生達にはないものでした。
きっと充実した内面から出る美しさなのでしょうね
ああいう笑顔ができるような年のとり方をしたいなぁ、と思わせられました。
ちょっとみんなを笑わせすぎな一面もありましたが、おかげさまで楽しく過ごせました。
そうそう。ジンジャエールゼリーを作ってる頃、
旦那からメールがあって、私もあやまって仲直りをしました。
なので、本当は息子と食べちゃうつもりだったケーキも、
夜まで待って、みんなで仲良く食べました〜
我が家は一足早いバレンタインです
教室が終わって託児の部屋へ行くと。
息子は私に気づくとすごく嬉しそうな表情を見せてくれて、走り寄ってきてくれました
(犬が飼い主見て喜ぶような!?(笑))
一方で最後に先生にぎゅ〜っとしてもらうと照れながらも嬉しそうでした。
先生からは「とてもおりこうさんで、他の子とも上手に遊べてましたよ」と褒めてもらえました。
でも家に帰ってから息子に、「今日はどんなことをして遊んだの?」と聞いたら
「とりあっこ
」と言ってました
おもちゃの取り合いらしいです
今回作ったのはショコラ・シュニッテン
泡立て器を使って泡立てさえしっかりすればあとは簡単な生地と
ちょっと凝ったデコレーションで、思ったより簡単に素敵なケーキができあがりました
真ん中にのっているのは金箔です
途中までは共同作業、最後の仕上げはそれぞれ一人づつできました
緊張してちょっといびつなハートになりましたが
お持ち帰りはケーキ箱も用意されていて安心しました。
ちなみに、小さく見えたケーキですが、ガナッシュクリームたっぷりで食べごたえはばっちりで、
(会場では切れ端を試食しました
家では4等分して食べるとちょうどいいくらいでした
とってもおいしいし、お値打ち感がありました
ちなみにおいしく作るコツは、やっぱりいい材料を選ぶことだそう。
おいしい製菓用チョコレートといい生クリーム(動物性のもの)を使うことで
コクのある味に仕上がるんですね
(板チョコで作ると糖分が多くて甘くなってしまうとのこと。)
こちらもとっても簡単なのに、
おしゃれなゼリーができて満足
実は炭酸でゼリーを作るのは初めての私だったのですが
ちょっとシュワッとした爽やかさは
ジンジャエールそのもの
と〜ってもおいしかったです
家でもまた作ってみたいです
(こちらは会場で自分が食べる分だけだったから
家族にも食べさえてあげないとね
それにしても。今回の教室では一番年上の先生の笑顔がとても印象的でした。
なんともやさしい雰囲気のその表情は、他の若い先生達にはないものでした。
きっと充実した内面から出る美しさなのでしょうね
ああいう笑顔ができるような年のとり方をしたいなぁ、と思わせられました。
ちょっとみんなを笑わせすぎな一面もありましたが、おかげさまで楽しく過ごせました。
そうそう。ジンジャエールゼリーを作ってる頃、
旦那からメールがあって、私もあやまって仲直りをしました。
なので、本当は息子と食べちゃうつもりだったケーキも、
我が家は一足早いバレンタインです
教室が終わって託児の部屋へ行くと。
息子は私に気づくとすごく嬉しそうな表情を見せてくれて、走り寄ってきてくれました
(犬が飼い主見て喜ぶような!?(笑))
一方で最後に先生にぎゅ〜っとしてもらうと照れながらも嬉しそうでした。
先生からは「とてもおりこうさんで、他の子とも上手に遊べてましたよ」と褒めてもらえました。
でも家に帰ってから息子に、「今日はどんなことをして遊んだの?」と聞いたら
「とりあっこ
おもちゃの取り合いらしいです
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おいしそうなケーキだね。家で一人じゃつくれないからいい気分転換になるね。仲直りメールくれるんだぁ。男の人ってなかなか謝れないからうらやましいわ。仲直りケーキにぴったりでよかったね
とりあっこも上手にあそべるようになるいい経験よ
☆mamiちん
託児つきのイベントはいい気晴らしになるけど、今回いつも以上にいい気分転換になったよ

そうそう、取りあっこでも何でも息子にはいい経験と思っていいよね