なかよし教室
ついに「なかよし教室」(全8回)最後の日
前日から「明日でいかっぴ(先生)のなかよし教室最後だよ」と話すと、
「さみしいね
(右写真:いかっぴ先生と記念撮影
お腹が空いてグズる息子におやつを持たせて
Rくん・Aちゃんと一緒に入れてもらい
やっとのことで撮影
いざ教室へ行ってみると、いつものように(いつも以上に!?)ふざけて、
なかなかみんなと同じようには楽しめない息子
仮面ライダーで頭がいっぱいの様子で、
(もう
こんなことになるならライダーもの見せなきゃよかった
)
と、かなりおこれてしまいました
(ライダーものは自分も一緒にハマってしまっていたのですが
)
先生のおはなしやパネルシアターなんかは毎度一生懸命見れるんですけどね〜。
自分で動くリズム遊びは苦手かな
そんなこんなでママ的にはなんだかちょっと不完全燃焼な気持ちのまま
最終回も終わってしまいましたが。
息子は最後は、いかっぴ先生とけいこ先生(こどもらんどの職員さんに教室でもお世話になりました)に
手作りのヨーグルトクッキーを渡して「ありがとう
」を言うことはできました
(息子がアニメでクッキー作りを見てやりたがっていたので、
「どうせなら先生達にあげよう
」と私が提案すると、息子もがんばってクッキーを作ったのです
)
なんだかんだ言っても7回(1回は用事で欠席)の教室を通して、
成長した部分、得たものはたくさんあったように思います
最後に。いかっぴ先生、いろいろとありがとうございました
なかなかみんなと同じようには楽しめない息子
仮面ライダーで頭がいっぱいの様子で、
(もう
と、かなりおこれてしまいました
(ライダーものは自分も一緒にハマってしまっていたのですが
先生のおはなしやパネルシアターなんかは毎度一生懸命見れるんですけどね〜。
自分で動くリズム遊びは苦手かな
そんなこんなでママ的にはなんだかちょっと不完全燃焼な気持ちのまま
最終回も終わってしまいましたが。
息子は最後は、いかっぴ先生とけいこ先生(こどもらんどの職員さんに教室でもお世話になりました)に
手作りのヨーグルトクッキーを渡して「ありがとう
(息子がアニメでクッキー作りを見てやりたがっていたので、
「どうせなら先生達にあげよう
成長した部分、得たものはたくさんあったように思います
一番すごい
と思うのは、リズムに合わせてお返事ができるようになったこと
それも「はぁい」と返事するのに合わせて、
タンバリンを「タン タン タン」とちゃんと叩けるようになった事
最初は「無理〜
」って思っていたことができるようになっちゃったんで
すから
こどもの成長ってすごいなって改めて実感できました
それから、教室ではいつもいまいちのりの悪い息子(気分?照れ??)だったのですが、
たいてい家ではノリノリで教室で教わったこと、歌やダンスをやってくれたり。
この日はテーマが海だったのですが
(毎度テーマ性のある内容でとても楽しめました
)
それを思い出しながら、くらげを作ってみたり、くらげダンスを踊ったりもしていました。
(右写真:紙の下のほうだけを細長く切り込みを入れて作っていました
)
こんなふうに、心や発想も豊かになったんじゃないかな〜、と思っています
最後に、ご自身もママさんである先生から、ママ達にお話もありました。
「自分の子でも気に入らないことはあるのよ。でもこの子達も一人の人間だからね。」
「人と比べるなんて意味のないこと。」
「他の子と比べて怒っているおかあさんがたまにいるけど、本当にかわいそうよ。」
一番最後の言葉は、かなり私に当てはまってるかな、と恥ずかしくなってしまいました
他の子と比べるということはあまりしないようにしているつもりだけれど、
例えば教室で(みんな同じ事をしているのに、なんでうちの子はやらないの?)とか思って
イライラしたりしてたから
もちろんみんなで一緒に行動することは大事だけど、まだまだ社会性も未熟な(発達中の)わが子は
それができなくても、おこっちゃいけなかったかな、って反省しきりです。
それよりもっと自分が親としてこどもの気分を盛り上げてあげるとか
(余裕を持って教室へ出かけるだけでもこどものテンションが違ったりするし)
もっとできることがあったかなぁ、という気もしています。今更ですが。
教室が終わってしまうのはとっても残念ですが、先生から学んだことを思い出して
これから私も自分ができることをやっていけたらなぁ、と思います。
とはいえ、私は音痴
リズム感もないし

器用でもないので難しいことはできないかもしれないけれど。
とにかくこどもと一緒に楽しむ、これは忘れない様にしたいと思います。
それも「はぁい」と返事するのに合わせて、
タンバリンを「タン タン タン」とちゃんと叩けるようになった事
最初は「無理〜
こどもの成長ってすごいなって改めて実感できました
それから、教室ではいつもいまいちのりの悪い息子(気分?照れ??)だったのですが、
たいてい家ではノリノリで教室で教わったこと、歌やダンスをやってくれたり。
この日はテーマが海だったのですが
(毎度テーマ性のある内容でとても楽しめました
それを思い出しながら、くらげを作ってみたり、くらげダンスを踊ったりもしていました。
(右写真:紙の下のほうだけを細長く切り込みを入れて作っていました
こんなふうに、心や発想も豊かになったんじゃないかな〜、と思っています
最後に、ご自身もママさんである先生から、ママ達にお話もありました。
「自分の子でも気に入らないことはあるのよ。でもこの子達も一人の人間だからね。」
「人と比べるなんて意味のないこと。」
「他の子と比べて怒っているおかあさんがたまにいるけど、本当にかわいそうよ。」
一番最後の言葉は、かなり私に当てはまってるかな、と恥ずかしくなってしまいました
他の子と比べるということはあまりしないようにしているつもりだけれど、
例えば教室で(みんな同じ事をしているのに、なんでうちの子はやらないの?)とか思って
イライラしたりしてたから
もちろんみんなで一緒に行動することは大事だけど、まだまだ社会性も未熟な(発達中の)わが子は
それができなくても、おこっちゃいけなかったかな、って反省しきりです。
それよりもっと自分が親としてこどもの気分を盛り上げてあげるとか
(余裕を持って教室へ出かけるだけでもこどものテンションが違ったりするし)
もっとできることがあったかなぁ、という気もしています。今更ですが。
教室が終わってしまうのはとっても残念ですが、先生から学んだことを思い出して
これから私も自分ができることをやっていけたらなぁ、と思います。
とはいえ、私は音痴
器用でもないので難しいことはできないかもしれないけれど。
とにかくこどもと一緒に楽しむ、これは忘れない様にしたいと思います。
最後に。いかっぴ先生、いろいろとありがとうございました
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